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スーパーコンピュータ BEAST(獣) について

人類の情報を集約するといわれるスーパーコンピュータ『BEAST』については、フィクションという説もある。ただ、たとえベルギーの『BEAST』がフィクションであったとしても、それに類するスーパーコンピュータは、この世に存在していると私は確信しています。


『現金のない社会』の成立までもうすこし まとめ

現在、ベルギーのブリュッセルにある欧州連合の本部の建物の地下には、世界のすべての通信とバーコードを管理しているスーパーコンピュータが作動しているが、このコンピュータの名前は、BEAST(獣)である。彼らはBEASTが、Biometric Encryption and Satellite Trackingのイニシャルをとったものと主張するが、BEAST(獣)という名前を先に持ってきて、ここに強引に別の意味をつけた感じを避けることができない。666に分類されるバーコードの番号は、すぐにスーパーコンピューター”獣”( BEAST )が管理する "しるし"である。

(引用終わり)

666(春分点歳差)とFEMA



フリッツ・スプリングマイヤー氏インタビュー
「イルミナティのマインドコントロール」 (1)

モリス:
マインドコントロールの他のテクニックについてお伺いします。電気はどのように使われたのですか?

フリッツ:
電気ショックは標準的に使われています。トラウマの一形態です。それからスタンガンは奴隷を服従させたり、彼らの記憶を消したりするための標準的なアイテムです。使った直後の奴隷の記憶を消して、欠片を区画化するために、12万DCボルトなどのスタンガンが使われます。人にショックを与えると、短期的な記憶が壊されます。それ以前/以後の24時間の記憶が分割されます。

またイーウェン・キャメロン氏がやったように、ショック療法を用いてアタマを分離させることにも使われます。つまり電気ショックです。あとは人々の体内に埋め込まれるインプラント装置や、人々のアタマに思考を投入する装置の中でも使われてきました。ELF波を人々のアタマに当てるマイクロ波の発信塔がありますね。ですから電気は沢山のハイテクな方法で使われてきました。電磁波もです。

いろいろな機器があります。EDOM電気記憶分解は、その人の記憶を一掃します。ハーモニックマシンは(あなたの番組のゲストがお話されたかと思いますが)、プログラム解除にも使えます。電気は倒錯したやり方でも使われてきました。周波数を出している人間の脳に電気を入れ、その個人の周波数をスキャンするのです。その人の主な周波数がわかると、遠くからでも居場所をつきとめられます。 彼らは脳が使う色々な周波数を知っています。

異なる角度から見てみましょう。脳は、ある特定の思考を作り出すとき、特定の周波数を出しています。彼らはまず、ある人間の中に特定の思考を作り出し、その思考に伴う電気的な刺激を監視し、それをコンピュータに打ち込んだという、ただそれだけです。

私はいま単純化してお話していますが、脳が考えている内容を解読できるようにするために行われたのは、基本的にはそういうことです。人が発信している周波数を監視すると、思考を監視できるのです。ですから特定の思考を人々のアタマに投入できるばかりでなく、思考監視もできるというわけです。思考の監視や注入の多くは、インプラントで行われています。


モリス:
電気ショックに戻ってもいいですか。誰がプログラマーかという記憶を消すのに電気ショックが使われていると仰いました。でもプログラミング自体が消滅する危険はないのですか?彼らはそこ、どうしているのですか?

フリッツ:
これには、プログラミングがどのように、そしてどのレベルで入れられたのかを理解しないといけません。解離された状態について話したのを覚えていますか?主要なプログラミングは、昏睡レベルに投入されます。人をプログラミングする様々なレベルがあるのです。

例えば、CIAが大人に対して開始する際の名前は、マインドコントロール「レベル5」です。第5レベルのマインドコントロールをされた人には、Roseanne Barrのようなカバーストーリーがあるのが一般的です。彼女の場合は、10代の時に自動車事故に遭ったという話です。彼らはこういう人々をつかまえ、昏睡状態に陥らせておく間に、非常に深いレベルにプログラミングを入れます。 その人のアタマが心拍を整えるレベルです。プログラミングが非常に深いレベルに格納されていると、電気ショックで短期的な記憶を破壊しても、深いプログラムにはかすりもしません。短期的な記憶に影響を与えるだけです。


モリス:
望ましい効果を達成するために、わざと電気の量を調整したりするのですか?

フリッツ:
ええ、もちろんです。すべて恐ろしく科学的です。第2次大戦中に強制収容所で恐ろしい実験が山ほど行われたのは、このためです。無差別に誰かにトラウマを与えたりはしません。それなら殺すでしょう。わかってやっていないといけません。彼らには医師たちがおり、心臓のモニター装置があります。基本的なプログラミングは、病院や、病院のようなセッティングで行われます。米国に帰還兵健康管理局(VA)の病院がいっぱいあるのはこのためです。事実、すべてのVA病院がプログラミングに使われて来ました。その他の多くの民間病院にも、プログラミングができる特別の病棟があります。

彼らは心拍を監視し、どこまでいけるか把握しています。臨死体験に入り始めた時に電気ショックを与えて、蘇生させるなどもします。非常にスキルに長けています。どの薬物を使うのか、どのように・いつそれを与えるのか、その人物が薬物の影響下にある時に何をするのか、非常に熟練している必要があります。彼らのやることはあてずっぽうではありません。


モリス:
つまりこれらのテクニックを研ぎ澄ますために数多くの実験がなされてきたのですか?

フリッツ:
はい、そのとおりです。


モリス:
脳インプラント技術の発展と、それがマインドコントロールに使われてきたことに関して、ご存知のことを教えてください。

フリッツ:
インプラントには6種類あります。聴覚は、被害者に何かを聞かせるためですし、身体操作インプラントは何らかの方法で身体を操作するためです。たとえばホルモンを放出させたり、妊娠しないようにさせておいたり、拷問を与えたり。そんな感じです。それからその人にホログラフィー画像を見せる視覚的なインプラントがあります。脳に何かを直接ダウンロードするため、脳を真似たり脳にリンクしたりするインプラントがあります。これらは非常に秘密のインプラントです。

インプラントは全てのマインドコントロール奴隷に対して使われているわけではありません。特定の集団だけです。それから拷問と筋肉刺激インプラントがあります。それからよく話題にのぼる、追跡インプラントとIDインプラントがあります。皆とても懸念していますね。これは湾岸戦争で多くの米兵に与えられました。兵士たちは「砂漠の中でお前たちが迷子になっても世界的なシステムで追跡できるようにするためにインプラントが必要」と告げられたのでした。


モリス:
それらのインプラントの実際の埋め込み方法と、サイズがとても気になります。この技術はずいぶん発展してきたのですね?

フリッツ:
本当にハイテクになりましたね。いくつかのタイプで開発されています。一つは「ナノボット」と呼ばれる、10分の1から10兆分の1メートルの間の小さいナノテクノロジーのロボットです。「ナノ」という言葉は10億分の1を意味します。これは顕微鏡単位で極度に小さなロボットで、自己複製能力を持っています。分子サイズのロボット。

おそらくリスナーの皆さんはスキャニング・トンネリング顕微鏡というものについて聞いたことがあるでしょうね?別の呼び方もされますが。それは小さな装置で、ひとつの原子を実際に見たり、つまんで動かしたりすることができるんですが、それがこの自己複製能力のあるロボット、ナノボットの開発に使われています。繊維工学が開発されてきました。髪の毛のように見える繊維が突っ込まれている被害者の方々がいます。


モリス:
繊維工学のインプラントが使われる目的の多くは何ですか?

フリッツ:
いい質問です。私にその答えが解ればいいのにと思います。繊維工学のガラスは信号も搭載していますので、このインプラントは信号の発信用に使われているのではないか程度のざっくりしたことしか言えません。信号の種類といった細かいことは、わからないです。

あるマインドコントロール被害者の女性は、レストランに座っていた時に、ただの髪の毛のように見えるもので攻撃されて、繊維工学の単繊維を肌に埋め込まれました。ある意味、吹き矢と似ています。座って食事をしていた時に、この単繊維を打ち込まれたのです。幸い彼女はすぐに気づいて、繊維を引き抜きました。髪の毛のように見せかけた繊維工学のモノが、体に載せられた女性たちがいます。私は繊維工学の役割について完全には知りませんが、通信がらみであるのは確かです。

もっと危険な技術開発の一つが、オーガニック・バイオプロセッサーです。これはDNA素材で構成された分子コンピュータです。DNAテンプレートを使います。カーボンチェーンもありえます。何かというと、このバイオ素材はミニコンピュータになっていて、それをウイルスにリンクさせるのです。ウイルスというのは、体の特定のエリアに移住したがります。例えば神経親和性のあるウイルスは神経系統に、皮膚萎縮ウイルスは肌に、肺炎ウイルスは肺に移住します。

ウイルスには、ミニオーガニックウイルスプロセッサーがつけてあります。被害者の体にウイルスを入れる方法には何十通りもあり、簡単です。これらのウイルスがひとたびそれぞれの好む身体の部位に住み着くと、小さなインプラントがなんでもプログラムされた通りのことをやります。これらを見つけるのは至難の技です。

私は、ウイルスインプラントを持つ被害者の方々に、中央コントロールインプラントが入れられていることに気づきました。多くの場合、首の下にです。それが外部信号を受け取って、インプラントのボディースーツを監視します。これらのインプラントのある被害者の方々は、ウイルスを殺すことができるといくぶん助かるようです。こういうバイオプロセッサーを取り出すための代替医療の手法があり、被害者に提案してもよさそうです。


モリス:
より大きなインプラントの場合、被害者の方々は見つけてどうにか除去できるんですか?

フリッツ:
はい。X線その他のスキャンで見つけ出せた人がたくさんいます。3人の電気的マインドコントロールの被害者の方々は、グループになって無響室に入り、大元の信号がピンポイントされたので見つけ出せました。研究室のテクニシャンたちがトラブルを恐れたので、その書類はブラジャーに隠して持ち出さなければなりませんでした。証拠を入手したり、一部を実際に除去できた方々もいます。インプラントをお持ちのお医者さんも何人かいます。被害者を助ける意志がある、シロの外科医の先生が多少いらっしゃいますので。

ここで「シンテル Syntel」という言葉を挙げておきましょう...これはインプラントを理解するためには重要な言葉です。シンテルは、政府の会議で何度も議論されてきました。米軍の半ば秘密会議のようなところでも議論されるでしょう。それは「合成テレパシー」の略称で、被害者に音声や思考を送るという意味です。ですからシンテルの被害者たちは、電気的に声や思考を受け取っています。


モリス:
それはコントロールという意味ではいくつかの方法で使えるようですね。でも状況という意味では・・・・・声が聞こえると訴える方々が、しばしば精神分裂病や精神病のレッテルを貼られてしまい・・・・その方々の評判を落とすための方法のように見えます。

フリッツ:
宇宙開発プログラムの最中に開発され、使われた、バイオメディカル・テレメトリーなるものがあります。これは頭蓋骨の底部に置かれる送受信機です。身体機能と脳波を記録し、どこぞにあるパソコンに送信します。

電気的マインドコントロールの被害者をお手伝いしていて確実に言えることは、人工知能をハンドラーとするパソコンが複数存在している件です。マインドコントロールの被害者を終始コントロールしているのは、シフト交代で働く3人の人間のハンドラーではなく、人工知能のパソコンです。被害者がそのパソコンに打ち勝ったら、パソコンは人間を呼んでくる信号を送信します。自分を操作しようとしてくるパソコンを打ち負かしたという被害者の方々のお話は、ある意味おもしろいです。


(引用終わり)



メモ

国際銀行間通信協会

ブリュッセル条約

New World Order

タクシス 資料


管理人コメント:

ベルギーはEUとタクシスの本拠地です。
EUをドイツ第4帝国とする見方もありますね。
ちなみに、ナチスはタクシスのトゥーレ協会が元になっています。そこに日本の緑龍会も関わっています。

どうも最近、ナチス = シオニズム(破壊主義的共産主義)とFEMA、これらと集団ストーカーシステムが密接に関係している気がしてなりません。マイナンバー制度の普及もここに関連しています。

集団ストーカーシステムは新時代の監視システムの実験の側面もあります。
私たち集団ストーカー被害者は実験台にすぎません、本番はすべての人類が対象です。
現在の日本とナチスのスポンサーは同じです。私はそう認識しています。

私が、オラニエ = ヘッセンを主体とした貴族連合と裏天皇勢力の一派と説明した存在です。
この中にはタクシスや緑龍会も含まれます。


追記

「OSSの極秘文書」 


ベルギーにあるビースト(666)と言われるスーパーコンピューターはモルモン教会本部と結ばれている。

(引用終わり)

アメリカの次の政府について

さて、モルモン教というのをご存じでしょうか。
ジュージューと焼いておいしいホルモン焼きではありません。
宗教です。奴らが作りだしたヘンテコ宗教の一つなのですた。
ユタ州のソルトレークシティにその本拠地があるのです。

ユタ州といえばとその昔ケント・ギルバートさんとかケント・デリカットさんという
外人タレントがいたのを覚えているでしょうか。
遠視メガネで目を大きくさせて笑いをとっていた馬鹿な芸人ですた。
ケントさんたちもれっきとしたモルモン教徒なのです。
あとソルトレークシティといえば冬季オリンピックをやってましたね。
まぁ、そんなことはどうでも良いのですが。

さて、なぜ今さらホルモン焼き、じゃなくてモルモン教の話をするのかというと、
そのヘンテコ宗教の総本山でありオリンピック開催地であったソルトレークシティは、
米国の次の政府の電子政府部門があるのであり、その出番を今か今かと待っているからなのですた。

アメリカ次の政府の名をFEMA(フィーマ)といいます。
FEMAと聞くとアメリカでハリケーンの被害が甚大になったときに批判の対象になったことからハリケーンとか地震の時の災害対策本部のように思う方がいらっしゃいますがそうではありません。

日本大使館には連邦非常事態庁という書かれ方をしていまが、しかし、その実体は、災害対策本部どころか、自分でテロや災害を起こして次の政府たらんとする奴らの新政府組織なのですた。
自分で大規模なテロや災害を起こしてといて災害対策本部がどさくさにまぎれて政権奪取してしまうなど火事場泥棒どころか火事場の国取り物語です。

アメリカは内戦になるとは前から言っています。
それは、新政府FEMA vs 愛国派軍人の戦いなのですた。

そして何回も書いているとおり、米国各地に強制収容所が完成していることから、
この新政府は、反対する人々を収容所送りにする準備もちゃんとできているのですた。

さて、新政府FEMAは、全米のすべての通信、電子商取引とかをつかさどるスーパーコンピュータをこのソルトレークシティに置いているのですた。

前にこのブログでベルギーのブリュッセルに獣(ビースト)と呼ばれる海軍のスーパーコンピューターがあると書いたのを覚えているでしょうか。ちなみに正式名称をBattle Engagement Area Sumilator Trackerと言って頭文字をとってBeastというのです。ボブサップさんも真っ青です。
嘘だか本当だかわかりませんが、海から上がってくる獣ということは聖書にも書かれてあるとのことです。海軍のコンピューターだからでしょう。

そして、このビーストとソルトレークシティにあるFEMAのスパコンは直結されているのです。
サブプライム問題から端を発する金融危機は何度も言うようですが猿芝居です。

良いですか。アメリカの没落はは、EUを中心にした世界統一政府を作るための餌だと何度も言っています。結局、シナリオの行きつく先はすべての人にICチップを埋め込み、それがないと売ったり買ったりできないというAMEROとEUROは直結された世界的な電子通貨システムなのですた。

(引用終わり)

う~ん、やっぱりベルギーのスーパーCPU、ビーストは実在するのだろうか…。
それにしても、やっぱりモルモン教徒は信用できないな。集団ストーカーを否定する記事をモルモン教徒が書いているのも納得。
やっぱ、この系列が関わってるんじゃないか。

サルでもわかる ㉚ 集団ストーカーのうそ

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電子ハラスメント その1 インプラント






追記

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新生児にベリーチップを




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