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マインド・ウォーズ 操作される脳 by ジョナサン・D・モレノ

本1

amazon マインド・ウォーズ 操作される脳

84.『マインド・ウォーズ 操作される脳』 ジョナサン・D・モレノ  アスキー・メディアワークス


目次


第1章 DARPAが頭から離れない

第2章 機械と人間たち

第3章 マインド・ゲーム

第4章 脳についてどのように考えるか

第5章 ブレイン・リーディング

第6章 より優れた兵士を「構築」せよ

第7章 非致死性兵器を開発せよ

第8章 ニューロセキュリティーの倫理を目指して

(引用終わり)


『マインド・ウォーズ 操作される脳』が人工知能電磁波兵器を暴露

テーマは、電磁波の照射によって人工知能が人間の脳と生体の機能を乗っ取
り、人間を遠隔操作された、いわば多重人格分裂生物に変えてしまう、装置の
開発が秘かにおこなわれてきたこと、その情報を公開し、そしてこの開発にあ
る非倫理性、犯罪性を告発すること。

(引用終わり)

※元記事全文必読


DARAPAはインターネットの原型を開発した組織であり、前身のARAPA時代から思考盗聴システムに投資していました。
上記に引用した、人工知能が人間の脳と生体の機能を乗っ取って多重人格生物に変えてしまう…という部分はまさに、私の現状です。現在の私は、たびたび肉体を遠隔操作されています。

私は肉体を操られ、何かに利用され社会的に抹殺される可能性もあります。
いずれ、多くの政治家も科学的にラジコン化される可能性があります。

私はこの脳の科学的操作の問題は、すべての日本人に関係していると考えています。
水道民営化や、スマートメーターは人々が考えているより、かなり脅威を秘めています。
みなさん、気を付けましょう。


私もこの本を、近いうちに購入しようと思います。


補足

Jonathan D. Moreno Wikipedia

※Google翻訳


ニューロ・セキュリティ 「制脳権」と「マインド・ウォーズ」 ※PDF


memo

DNAコンピュータ Wikipedia

イスラエル研究者、「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」開発


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元台湾陸軍中佐アラン・ユー氏による「EMRマインド・マシン」についての報告 ※重要

アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 小出エリーナ 著

スーパーコンピュータ BEAST(獣) について




ヒトラーの「究極兵器」と「マインド・コントロール計画」

■■ヒトラーが語った魔の「究極兵器」


●第二次世界大戦末期に、ヒトラーはインナー・サークルの中で、自分が予見した魔の「究極兵器」について、次のように語ったという。


「諸君、近い将来、我々は『究極兵器』を持つようになる。かつて私は、それを細菌かウイルスだと考えて諸君に話したことがあったが、今では、もっと強力なものが見えている。『心理兵器』や『意志兵器』がそれだ。『特殊な電磁波』を媒体として、我々自身の意志をそのまま兵器にする。それは敵に命令し、少なくとも敵を無力化させ、我々の望む通りに動かす。軍隊に限らず、人類全体をそのようにできる。

今、『アーネンエルベ』と『AHS』でその研究をさせており、目鼻はすでについている。それさえ完成すれば、べつに毒ガスや核兵器など使わなくても、戦わずして我々はあらゆる敵を、人類全体を支配できるようになるだろう」


(引用終わり)

この技術が完成したということなのだろう。



※ヒットラーを洗脳したのがだヴィストック人間関係研究所といわれています。彼は役者にすぎません。

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