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街宣活動用原稿 パイロット版

※権利フリー



ご通行の皆さん大変お騒がせ致します。
これから皆さまの将来に深く関係する、国家犯罪のお話をします!

私たちは集団ストーカーという組織的犯罪の被害者です。

集団ストーカーと聞くと、別世界の出来事の様に感じるかもしれませんが、
誰でも被害にあう可能性のある意外と身近な犯罪です。

集団ストーカーという言葉はネット上で聞いたことがあるけれど、
具体的にどんな犯罪かは知らないという方も多いと思います。

集団ストーカーは権力者の見えない暴力装置であり、弾圧手段です。
民主主義という建前のあるこの日本国で、権力者にとって不都合な人間を社会的殺するのに、
集団ストーカーという、組織的にターゲットを精神的に追い込み社会的信用性を損なわせるシステムは
非常に有効な手段なのです。

集団ストーカーの被害に遭うきっかけは様々です。
特定宗教団体とのトラブルがよく挙げられますが、その他にも権力者との私的なトラブルや、
原発や不正選挙、オリンピックなど政府のタブーをネットに書き込んだり、
それに関する書籍を出版することで被害が始まる方もいます。

ここで皆さんにお伝えしたいのは、集団ストーカーのターゲットに遭う窓口は非常に広いという事です。
集団ストーカーは、ネット上の一部の人間だけが騒いでいる印象を受けているかもしれませんが、
実は全世界的に起きている犯罪です。

海外では過去に、CBSチャンネル5ニュースやFOXニュースなどTVニュースでも放映されています。
興味のある方はネットに動画が公開されているので検索してみてください。

一般の方が抱いている最大の疑問は、集団ストーカーという犯罪が本当に実在するなら、
何故政府や警察が取り締まらないかだと思います。
理由は簡単です、集団ストーカーは政府や警察が主体的に関与している超法規的犯罪だからです。

世界的に同時に起きている集団ストーカーには内部告発者がいます。
海外の内部告発者の一例を挙げると、元米陸軍ジュリアン・マキニー、元台湾陸軍中佐アラン・ユー、
元CIA、元モサド、カール・クラーク、元FBI特別捜査官 テッド・L・ガンダーソン、
元MI5科学者 バリー・トロワー博士などなど。内部告発者の肩書を見ればわかるように、
集団ストーカーシステムには、軍・諜報機関、研究機関が深くかかわった国家レベルの秘密プログラムなのです。

集団ストーカー被害者が警察に相談してもまともに対応してくれずに、被害者に精神医療機関を進めるケースがあります。
これも世界的に共通しており、警察内部でマニュアル化されています。
日本の警察は被害者を助けないどころか、この犯罪に関与しているのです。
これが今の日本の警察の現状です。

自衛隊や警察は国体を守るためのシステムであり、市民を守るための組織ではありません。
集団ストーカーシステムには、膨大な利権が絡んでいます。
警察は利権や裏金のためなら平気で犯罪を犯す組織です。
TVでは警察の宣伝ドラマばかり流していますが、皆さん騙されないようにしましょう。

集団ストーカーには秘密警察ネットワークの側面もあります。
どうか、この問題を他人事だと思わないでください。
これが皆さんの知らない日本の裏側の実態です。

続いて、集団ストーカーの具体的内容について話しましょう。
集団ストーカーには主に2種類あります。
1つは人海戦術による、組織的つきまといや嫌がらせなど工作員を利用した犯罪です。

もう1つは電磁波・音波・放射線などを利用したテクノロジー犯罪です。
こちらは軍や諜報機関も関与しているかなり高度なシステムです。

私たちはいたずらにテクノロジーの被害を訴えているわけではありません。
被害者の中にはそれぞれの攻撃を科学的に測定している人もいます。

電磁波による遠隔的な人間への攻撃を信じられない人も多いかもしれませんが、この技術は実在します。

例えばアメリカ軍は暴徒鎮圧用の電磁波兵器をネット上で公開しています。
音波による遠隔攻撃も利用されている事が、計測でわかっています。

最近、ハバナ在キューバ大使館で米外交官や家族など10人以上が音響兵器により体調を崩す事件がCNNでニュースにもなっています。

音波、電磁波による攻撃はネット上の他人を復讐するための闇サイトでも紹介されています。

集団ストーカー被害者の多くは365日休むことなくテクノロジー攻撃を受けています。
集団ストーカーには実は、政府や諜報機関が関与する長期的な人体実験と言えます。
政府が関与した人体実験は戦時中だけではなく、今も堂々と行われているのです。
そして、被害を訴えるとターゲットを統合失調症に仕立て上げる工作が働くのです。


集団ストーカーは、日本国憲法に完全に違反しています。

日本国憲法第十一条  
国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。
この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられています。

私たち集団ストーカー被害者に基本的人権はありません。


集団ストーカーという存在を否定するという事は、日本政府と日本を植民地化している
外国勢力による合同の一般市民に対するテロおよび、長期的な人体実験が存在する事実に目を背けるという事になります。

この事を早く一人でも多くの人々に知って頂かなければなりません。
他人事ではありません、今後自身にも降りかかってくる可能性のある犯罪です。

今、急速に日本は戦前に近づいていますが、
私たち集団ストーカー被害者はある意味、未来を生きているともいえるのです。
集団ストーカーシステムは、その規模の大きさから、あきらかに特定の個人を対象にするためのものだとは考えられません。

すべての日本人を最終的に監視、支配するための秘密警察ネットワークであると考えています。
もし、集団ストーカーという犯罪について興味のある方はチラシをお配りしておりますので、ぜひ手に取ってください。

そして、よければおうちに帰ってほんの少しの時間でいいので集団ストーカーという国家レベルの犯罪について検索してみてください。

みなさんの理解が、この犯罪を世に知らしめるための唯一の希望なのです。
どうか、この犯罪を知ってください。

そして、もし身近な家族や友人の中に集団ストーカーの被害を訴えている方がおられましたら、話を聞いてあげてください。

集団ストーカーの被害に会い、家族や友人に理解されず自ら命を絶つ人も少なくありません。
身近に理解してくれる人がいるだけで、被害者は本当に救われるのです。

我々はこの共謀強迫行為とも言うべき犯罪、集団ストーカー、テクノロジー犯罪周知、撲滅の為に立ちあがっています。
皆さまの御理解と御協力をお願いします。





初めて書いた原稿なので至らない部分も多いですが、こういうのはとりあえず書いてみる事が重要です(笑)
リラックスさんに頼まれて書きました。実際に使用してくれたようです、感謝。

リラックスさんのブログ

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