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【最終記事】自由意志と意識について 

集団ストーカーシステムの本当の目的

正確には、集団ストーカーシステムを運用している勢力、千年王国(世界政府)を建設しようとしている勢力の本当の目的です。
私の個人的な予感と仮説なので、注意して読んでください。

人間から、自由意志と意識を奪い、人工知能(機械仕掛けの神)に繋げる。

・マイクロチップを埋め込み、人類の情報を人工知能に繋げ管理する。

・上記とは別に、X層以外の全人類にナノチップ(マイクロチップではない)を埋め込み、遠隔でいつでも殺せるようにする。
 マイクロチップを拒んだ人間にも、水道水、ワクチンなどを通して、ナノチップを埋め込む。

・X層を除く、全人類の脳を人工知能に繋げる。思考警察。

・人類を管理可能な数まで減らし、X層の科学力を底上げし、被支配者層の科学力を低いままに維持する。


NWOの正体

・支配者のX層
・機械仕掛けの神(人工知能)
・支配者の高級奴隷
・自由意志と意識を奪われた、精神なき職業人・科学者・技術者

・文明を抑制された9割の被支配者層
 自由意志と意識を奪い、遠隔ですべての生態データ・脳の情報を収集し、いつでも殺せる状態に置く。



集団ストーカーシステムに関与している日本人は、もちろん、処分される側ですよ。
日本のフリーメイソンも同じです。

日本のフリーメーソンは全員処刑される


集団ストーカーシステムを支えるのは、アイヒマン型の人間

ナチスのホロコーストで重要な役割を担った元SS隊員アドルフ・アイヒマン。自分は「権力者に操られる公務員」で、服従の誓いに従って忠実に命令を遂行しただけなので「心の底では、自分に責任があるとは感じていない」という。
https://twitter.com/mas__yamazaki/status/936075829011931136

アイヒマン語録/アイヒマンは「法律や権威への無反省な服従を礼賛する態度」を裁かれた

混乱と無秩序が生じないよう、効率的にユダヤ人らを強制収容所・絶滅収容所へと「輸送」するための計画を立て、指揮すること、それが彼の仕事だった。

■アイヒマン語録(裁判での発言)
▽強制移送の開始を命じる通達(「私は・・・指令を与えようと思う」との記述あり)に署名したことについて:
・「当然のことですが、私が通達に署名したのは、上官が許可したからです。」
・「私は責任があるとみなされることはできません。なぜなら、命令に従って署名したことでなぜ罰せられることになるのか、分からないからです。」
・「(通達にある「私」という言葉は)公式な官僚的隠語です。しかし、それは私、アイヒマンとは何の関係もありません。私は私的な手紙を書いていたのではなかったのですよ・・・。」

▽検事長に、「死の大いなる護送兵であることは、厄介なことではなかったのですか?」と問われ:
・「私はしょっちゅう、上官に会いに行って、他の仕事を任せてくれるように頼みましたが、無駄でした。」

▽判事に、「あなたは、義務と良心のあいだの葛藤、いわゆる良心の葛藤を覚えることが、まるでなかったのですか?」と問われ:
・「私はそれをむしろ、二つに分裂された状態、一種の二重化と呼びたい。一方から他方へと、またその逆にも、区別なく人を移行させるような、自覚的に生きられた二重化です」

▽判事「個人的な意識を放棄しなければならなかったわけですか?」:
・「そういうことです。なぜなら、個人的意識を調節したり、それを自ら組織立てたりできなかったのですから」
・「単純にこう言うことも可能だったでしょう。『規則を守ってプレーするのはもう止めだ』と。でも、その場合、何が起こっていたかわかりません。」

▽判事「もっと市民的な勇気を持っていたら、全ては別様に進行しただろう、とは思いませんか?」:
・「もちろん思いますよ。市民的な勇気が序列的に構造化されていればの話ですが。」

▽判事「とするなら、抗いがたい運命ではなかったわけですね?」:
・「戦争だったのだし、物事は動揺していて、各々がこう考えていた。『抵抗しても無駄だ、大海の一滴のようなものだ。一体、何になろう?意味のないことで、善にも悪にもならない・・・』」

▽判事「当時は、権威への服従を拒否することからくる諸帰結を受け入れるのは、誰にとっても極めて困難なことだった」:
・「あのときは、私たちは国家が犯罪を合法化している時代に生きていたのです。その責任は、命令を与えた者にあったのです。」

★「最後にこう明言しておきたい。私は当時からすでに、個人的に、この暴力的な解決は正当化されるものではない、と思っていた、と。恐るべき行為だと考えていた。しかし、とても悔やまれることに、忠誠の誓いに縛られていたので、私は自分の課で、輸送の組織の問題に携わらなければならなかった。その誓いから解放されていなかったのです・・・。ですから、私は心の底では責任があるとは感じていません。あらゆる責任から免除されていると感じていました。肉体的な抹殺の現実と何の関係もなくて、本当にほっとしていました。私は担当を命じられた仕事で、非常に忙しかった。私は課におけるオフィスワークに合っていたし、命令に従って義務を果たした。そして、義務を果たさなかったと非難されたことは一度もない。今日でもなお、私はそれを言っておかねばなりません。」

(参考文献:『不服従を讃えて~「スペシャリスト」アイヒマンと現代~』2000年、ロニー・ブローマン/エイアル・シヴァン著、高橋哲哉/堀潤之訳)


★アドルフ・アイヒマンの裁判で裁かれていたものとは:
「法律や権威への無反省な服従を礼賛する態度そのもの」
←「もし義務がもっぱら服従の義務を意味するなら、命令を遂行したにすぎないアイヒマンは無罪である。しかし、もし彼が有罪であるならば、われわれは次のように考えるべきなのである。すなわち、人間は、自分の道徳観ないし正義観に反するような行為については、たとえそれが国家によって命令されたものであっても、服従を拒否しそれを遂行しないよう道徳的に義務づけられている時点がある、と考えるべきなのである。これは最もドラスティックな形をとった、市民的抵抗の消極的正当化である」

(参考:G・ウッドコック『市民的抵抗』山崎時彦訳、お茶の水書房)

(引用終わり)

アドルフ・アイヒマン 語録 Wikipedia

ミルグラム実験(通称:アイヒマン実験) Wikipedia


集団ストーカーの被害にあって分かったのは、ターゲットを攻撃しているのは、権力者の命令をただ実行し続けるだけの家畜化された人間の集団であるということです。彼らは、悪意すらなく、ただ命令に従い、無関係な人間を攻撃しているのです。

集団ストーカーは、権力者の人間マスゲーム

こういった人間が一定数を超えた時、戦争は可能になるのです。


※ナチスの大量虐殺の数や、アンネ・フランクに関する一般的情報にはデマが含まれていますが、非道な人体実験が行われたのは事実です。戦争には、必ず虐殺が伴います。本当の自衛を除く戦争は、必要ありません。
 

金と命令の下僕、精神なき職業人

集団ストーカーには、警察、自衛隊、企業、あらゆる組織が関わっていると私は考えています。
また、この犯罪には、毒ガスなどを利用した人体実験も行われています。

私が思うに、戦争に必要な技術者を維持・訓練させるための練習台として、集団ストーカー被害者は利用されているのではないのでしょうか。集団ストーカーシステムは、核ミサイルを作るための原発と、再処理工場に似ています。

いつでも、政府が望む、本来の力に還元できるのです。


非人道的システムを支えるネジになってはいけない!

ネジ1

※銀河鉄道999


波を利用した洗脳

テクノロジー犯罪について、調べていると、これらは、音波・電磁波・放射線などの波の性質を利用した攻撃である事が分かりました。テクノロジー犯罪は、読者の想像しているものとは次元が異なり、軍事的な拷問レベルです。

私は、波の性質について調べているうちに、ある事に気づきました。
肉体的拷問が含まれていなくても、この波の攻撃はすべての日本人の洗脳に使われていると。

TVなど、まさにそうでしょう。
音と光を利用した、洗脳装置です。

ダヴィストック人間関係研究所とCIAの秘密実験 MKウルトラ 計画とは? MK - ULTRA 


人類独立の鍵は、個人の意識の覚醒!

人類独立、そして、集団ストーカーシステムを終わらせる鍵は、個人の意識に眠っています。
私は、加害勢力の中の事情を知る個人に期待しています。

たった一人の内部告発が、世界を大きく変え、希望を与える可能性を秘めているのです。
集団ストーカーシステムに関与するのは、命令とわずかな金の奴隷になった自覚なき家畜人間の群れですが、その中に、例外的人間がいると私は気づいています。

その例外的個人にお願いです。
どうか、私たちに力を貸してください。

このシステムの先は、すべての日本人の自由意志と意識を奪う事です。
何故、あなたたちはこんな事をしているのですか?

本当は、どこかで気づいているでしょう。
このシステムは、日本を守るためのものではありません。
日本を完全に破壊し、再起不能にするための予備段階のシステムです。

内部告発は、命の危険も伴うでしょう。
ただ、それを超えて本当に日本のために真実を語る、例外的に意思の強い人間がいることを期待しています。
この国の最後の希望は、組織の中にはありません。


最後の希望は、例外的な個人

たった一人の内部告発者が、このシステムを終わらせる可能性も存在します。
インターネットの発達で、一人の意識が全世界に意味を与える。
そんな時代が来ているのかもしれません。



関連記事

一人の人間の意識と行動が全世界に意味を与える 中村哲 ドキュメンタリー

【最重要】 ナチス = シオニズム(破壊主義的共産主義)と集団ストーカー

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コメント

No title

反集スト活動は内部告発を後押しする方向にシフトしていくのがよさそうですね。

内部告発者に圧力をかけ排除するのも集スト加害行為の得意とするところですから、これは気を付けないといけませんね。

個人名を出して内部告発するよりも、説得力のある証拠を匿名でネット公開してしまうのが無難でしょうか。

情報が拡散した後に、あの情報を発信したのは自分だと名乗り出てもらえば、告発者の身柄も守られやすいのではないでしょうか。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

> うおーかーも替え玉になったのでは?違ったら失礼。告発した団体、人はいないのか?教えて下さい。

かくさん、私は何とかまだ生きています(笑)
告発は世界中で始まっています。
大切なのは、希望を持ちたんたんと自らができる小さなことを積み上げることです。

共に頑張りましょう♪

告発者は以下の記事や、
https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12294081184.html

大沼安史さんのサイト、他多数に乗っています。
http://onuma.cocolog-nifty.com/

日本は、海外に比べ告発者が少ないですが私は必ず本当に日本の事を考てくれている、勇気ある告発者が現れると信じています。

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